武蔵小杉あおば法律事務所( 神奈川県 川崎市中原区)

武蔵小杉あおば法律事務所
武蔵小杉あおば法律事務所
  • 家事調停官が在籍
  • 相続問題解決実績130件以上
  • 60分の初回相談無料
  • 弁護士:弁護士

住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東2−925 白誠ビル2階地図

アクセス:JR武蔵小杉駅 北口から徒歩2分
東急武蔵小杉駅 正面改札から徒歩3分

受付時間:平日9:30〜17:30(オンライン予約は24時間受付)

武蔵小杉あおば法律事務所は、川崎市中原区にある法律事務所です。当事務所にご依頼をいただければ、弁護士が客観的な視点から相続人同士の間に入って、冷静な話し合いによる円満な相続問題の解決をサポートいたします。

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つぐなびからの 3つのオススメポイント

  • 01 相続に強い弁護士がチーム体制で対応

    相続問題に強い4名の弁護士が在籍し、チーム体制で対応してくれる。相続の問題に関して、相談実績400件、解決実績130件という豊富な実績もある。

  • 02 非常勤裁判官のほか、様々な資格を有する弁護士が在籍

    非常勤裁判官が在籍して裁判官の知見からトラブルに対応してくれるほか、FP1級、民事信託士、中小企業診断士といった資格を持つ弁護士も在籍。

  • 03 町の弁護士としての使命感を大事に

    弁護士を頼りにしたいと考える方々の救いとなるよう、町の弁護士としての使命感を大事にしており、親身になって相談に乗ってくれる。

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事務所案内

代表紹介

代表紹介

長谷山尚城

弁護士

経歴
平成10年 東京大学法学部Ⅰ類卒業
平成12年 司法試験合格
平成14年 最高裁判所司法研修所終了(第55期)
弁護士登録(東京弁護士会)
平成16年 熊本県弁護士会へ登録替え
山鹿ひまわり基金法律事務所所長就任(日弁連過疎対策)
平成20年 山鹿ひまわり基金法律事務所所長退任(任期満了)
東京弁護士会へ登録替え
平成21年 武蔵小杉あおば法律事務所開設
横浜弁護士会へ登録替え
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基本情報・地図

事務所名 武蔵小杉あおば法律事務所
住所 211-0004
神奈川県川崎市中原区新丸子東2−925 白誠ビル2階
アクセス JR武蔵小杉駅 北口から徒歩2分
東急武蔵小杉駅 正面改札から徒歩3分
受付時間 平日9:30〜17:30(オンライン予約は24時間受付)

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選ばれる理由

株式の相続や億単位の遺産使い込み等の複雑な問題の解決実績があります

当事務所に持ち込まれる相続の案件は『遺言を作りたい』『相続放棄をしたい』という比較的一般の方でも「何となくは分かるけど、確実性を求めて弁護士に依頼をしたい」というケースもあれば、「どうし対応すべきか想像もできない」といった案件も数多くご相談いただいております。下記に今まで当事務所が解決した事例の一部を抜粋してご紹介させていただきます。相続は資産や家族構成、親族関係によりすべてがオーダーメイドの案件ですので、あなたの置かれている状況と一致することは少ないかもしれませんが、「このように複雑に入り組んだ案件でも解決に導ける」という示唆になればと思います。



【ケース①:5年にわたる非公開株式分割と併せた会社の跡継ぎ問題】

依頼者は長男で大学卒業後20年以上,父親の建設会社にて父と一緒に働いていました(父親が代表取締役、長男が専務)。会社の株式についても父親が80%、長男が20%を取得していました。ところが、父親が70歳にして遺言書なく急死したところ、母親と弟が共同して会社の乗っ取りを画策してきました。

父親の株式について法定相続分にしたがって相続すると、母親が40%、長男が40%、弟が20%となってしまい過半数を相手に握られてしまいます。

株式会社については基本、多数決の原則が適用されるため厳しい戦いになりましたが、5年にわたる裁判の結果、最終的には、会社の経営は社員の生活もかかっており経営できるのは長男しかいない、という当方の主張が認められた結果、会社を2つに分割し,建設業のために必要な車両や本社不動産は長男,それ以外の預貯金や不動産は相手方という形で和解することができました。

 

【ケース②:1億5,000万円もの遺産使い込み】

亡くなった母親の死亡直前2年間に,母親名義の口座から2億円ほど引き出されていました。依頼者は、同居の長男が勝手におろしたとして,長男が持って行った分の金を戻して,遺産分割で2分の1ずつにするよう求めています。他方、長男は、2億円については母親の医療費などの必要費と母親の同意を得て自らの事業費に充てたと主張していました。

当職において当時の母親の医療記録を精査した結果、長男が「母親の同意を得て融資してもらった」と主張する時期には、母親の判断能力が相当衰えていたことが判明しました。これを受けて、裁判所で、長男が1億5000万円ほどを遺産に戻した上で2分の1ずつ取得するという内容の和解が成立しました。

 

【ケース③:何十年も会っていない前妻の子との持ち分交渉】

依頼者は70代男性です。長年連れ添った妻とマンションを所有していましたが(持分は夫2分の1,依頼者2分の1),妻が死亡した後,体調もよくなかったので.マンションを売却し高齢者向け施設に入ろうと考えていました。ところが,妻の戸籍を調査したところ,前夫との間に子供がいることが判明しました。このままですと,その子供にマンションの4分の1の権利があり,マンションを売却しても高齢者施設の入居費用を賄えません。

このケースで,当事務所の弁護士が依頼者の代理人として,上記の事情を説明し,前夫の子供と交渉した結果,無償でその持分を譲ってもらうことができました。依頼者は現在、マンションを売却した費用で無事、高齢者施設に入居しております。

 

【ケース④:相続人が数十名も!曾祖父の土地相続】

依頼者は40代の男性。大学時代に実家を出てから、ほとんど田舎には戻っていません。このたび,父親が亡くなったので実家の土地建物を相続することになったところ,実家の土地の名義が曾祖父名義になっていたことが判明し,当事務所に相談に来られました。当事務所の弁護士において,曾祖父の戸籍を追っていったところ,現時点で相続人が35名もいることが判明しました。
30名ほどの方とは連絡が取れ依頼者に持分を譲ってもらうことになったのですが、残り5名に対しては任意の話合いに応じてもらえず,やむを得ず,調停を提起しました。しかし,そこでも話がつかず,最終的には,適切な金額にて当方が持分を買い取るという内容での遺産分割審判によって解決しました。

 

このようケースなケースはトラブルが既に顕在化したタイミングで持ち込まれた事案ですが、「明らかに揉めている場合ではないが、今後トラブルに発展しそう」といった際にも弁護士に相談することで早期に解決を図れるケースは数多くあります。「親族間のこと、特にお金のことを弁護士に相談するのは気が引ける…」と相談を躊躇してしまい、本格的な相続争いに発展してしまった…、親族と絶縁状態になってしまった…という方も少なくありません。

「親族の問題は親族間で解決すべき」という気持ちも非常に分かりますが、弁護士に相談した後悔は存在せず、弁護士に相談しなかった後悔は残るものだと考えております。相続に関する相談先としての士業は主に税理士や司法書士、行政書士などが該当しますが、『弁護士にしかできないこと・弁護士だからできること』といういくつものメリットが存在しますので、この点においても少しお伝えさせてください。



【弁護士に依頼するメリット①:弁護士にしかできないことがある】

弁護士に依頼することの最大のメリットは相続トラブルにおいて『代理人』になれることです。代理人になることで他の相続人との交渉や、交渉で解決しなかった際の調停・審判・訴訟も一貫して引き受けられます。

 

【弁護士に依頼するメリット②:他の相続人との交渉を任せられる】

親族間で揉め事がない場合の遺産分割協議書の作成は司法書士や行政書士でもサポートできますが、揉め事が起きた際に相続人間の間に入って代理人として依頼者をサポートできるのは弁護士だけです。親族だけでの話し合いではお互いが感情的になっていたとしても、第三者かつ法律の専門家である弁護士を間に挟むことで、親族間での感情的な対立を防ぎ、冷静に遺産分割協議を進めることができます。その結果、遺産分割協議が早期にまとまる可能性も高まります。

 

【弁護士に依頼するメリット③:適正な遺産の分け方を提案できる】

遺産分割協議においては現存する相続財産の全容や相続人の構成を踏まえ、場合によっては生前に多額の援助を受けたことがあるか(特別受益)や、被相続人に対して介護等の貢献があったか(寄与分)等も考慮しながら適正な遺産の分け方を考えていかなくてはなりません。弁護士に依頼すれば、法律的な解釈や財産評価を行ったうえで適正な遺産の分け方をご提案できます。

 

【弁護士に依頼するメリット④:有利な条件で交渉を進められる】

「遺産をできるだけ多く受け取りたい」「どうしてもこの相続財産は自分が受け取りたい」といった要望がある場合は、他の相続人も納得できるように主張と譲歩のバランスを取りながら、最大限に有利な条件で遺産分割を終えられるよう交渉を進めていきます。中立的な立場で理想論をお伝えするだけではなく、依頼者様の味方として寄り添って最善を考えられるパートナーを付けることができる点も弁護士に依頼するメリットでしょう。

 

このように相続問題を弁護士に依頼することのメリットは数多くあります。あなたの権利を守れるかどうかは、その弁護士が相続における経験が豊富であるか、あなたの心情に寄り添ってくれるかによって大きく変わってくるものだと考えております。ぜひ一度当事務所の初回無料相談をご活用ください。

相続に強い4名の弁護士。400件の相談実績130件の解決実績

武蔵小杉あおば法律事務所は平成21年に開設。代表弁護士の長谷山尚城のほか4名の弁護士が在籍し、チームで問題解決にあたれる点にも強みがあります。4名の弁護士うち1名は女性であるため、男性には相談しにくいお悩みも相談しやすいかと思います。相続の問題に関しましては、相談実績400件、解決実績130件という豊富な実績があり、さまざまなケースに対応させていただいております。

先ほど挙げたような相続トラブルの中でも特殊なケース以外にも下記のようなケースでお悩みの方が数多く当事務所にご相談に来られます。

ケース①:遺産分割協議が進まない、既に遺産の分け方で揉めてしまっている

ケース②:遺言に納得できない、もらえる遺産が少ない

ケース③:遺留分を侵害していると言われた

ケース④:遺産が使い込まれている・隠されている

皆さんが弁護士への相続の相談で一番イメージされる「相続人間の意見が対立している」「相続人が話に応じてくれない」という既に揉めているケースだけでなく、例えば出てきた遺言に「相続財産の全て(大半)を自分以外の兄弟に相続させる」と書いてあり相続財産を最低限受け入れられる権利が侵害されているケース。親族が「無断で預金を引き出し、勝手に使い込んでいた」といったケースも当事務所で解決可能ですので、まずは気軽にご相談ください。

初回相談60分無料 Webなら土日夜間も対応可能

武蔵小杉あおば法律事務所では、初回のご相談については60分無料で対応しております。また、相談者様のご都合に合わせて、ご予約をいただければ土日夜間のご相談についても対応可能です。

相続は一生に何度も経験することではなく、ご相談者によって千差万別です。何をしたらいいのか、どう対応していいか分からない方も多いでしょう。そんな方は、一度弁護士にご相談ください。相続に関する疑問や不安に対して、基本的なことから丁寧にアドバイスをさせていただきます

平日に、お仕事や家事などでお忙しい、あるいは外出を控えていらっしゃるなどのご事情がある方へ向け、オンライン相談限定で、土日夜間の無料相談も実施しております。早い段階でご相談いただければその分、早期解決にもつながります。メールでの相談予約は24時間受け付けておりますので、どうぞお気軽にご連絡ください。

非常勤裁判官が在籍し、裁判官の視点も含めた支援が可能

武蔵小杉あおば法律事務所には、家裁審判官として相続に関わる多くの案件に関わってきた非常勤裁判官が在籍しています。遺言書作成、相続放棄、家族信託、遺産分割、遺産の使い込み等幅広い案件に関わり、裁判所の家裁の実務に精通しております。

裁判官の考え方が分かる弁護士が在籍していることで、どうしたらこちらの主張が通せるのか、どんな資料を提出すれば良いのか、といった道筋を立てやすく、裁判ではとても有利となります。相続人同士での争いになった場合には、この家裁審判官としての経験が大きな強みとなるのです。

また、当事務所には、お金に関するスペシャリストのFP(ファイナンシャル・プランナー)1級、民事信託(家族信託)を利用した相続対策に精通する民事信託士、会社を運営されている方の相続問題に詳しい中小企業診断士など、様々な資格を有する弁護士やスタッフも在籍しており、ご相談者様のお力になります。

相続問題で疑問や不安がある場合には、まずはご相談ください。家裁審判官の経験や様々な資格を持つ当事務所の弁護士が、専門的知見からご提案させていただきます。

チーム体制で複数の弁護士が事案を担当

武蔵小杉あおば法律事務所では、相続案件に対して2名以上の弁護士で対応するチーム制を採用しております。これは、互いに異なるバックグラウンドを持つ弁護士が議論や協働することで、より良いご提案が可能になるほか、複数名によるチェック体制を行うことで書類上のミスや事実確認の取りこぼしなどを防止できるためです。

もちろん、複数名が対応することで、よりスピーティーな解決も可能となりますし、依頼者様が相談しようとした時に担当弁護士が休暇中や出張中だった、といったすれ違いも防止できます。このように当事務所は、ご依頼者様に最適なご提案と、ストレスの無いスムーズなサービスを提供いたします。

相続に強い他士業とのネットワークによりワンストップ対応が可能

相続の問題は多岐に渡り、弁護士だけではなく、税理士や司法書士など、様々な士業や専門家の分野が関わってきます。しかし、初めて相続の問題に直面した人が、この問題は弁護士に、この問題は司法書士にと、適切な依頼先に問題を振り分ける事は難しいでしょう。また、出来たとしてもあちこちの事務所を巡る必要があり、時間的にも厳しくなってしまいます。

武蔵小杉あおば法律事務所では、相続に関して税理士・司法書士との緊密な連携を行っております。そのため、依頼者様がご自身で税理士や司法書士を探していただく必要はなく、当事務所を窓口として他士業への依頼も行えるワンストップ対応が可能です。当事務所にご相談していただければ、相続に関するあらゆる事項に対応させていただきます。

対応業務・料金表

相続人調査サポート

料金

110,000円~

加算料金

項目 追加実施内容 料金
相続財産調査(各種金融機関等)・遺産目録作成 110,000円
  • 相続人の数が10名を超える場合は165,000円

相続関係事件

サービスの概要

着手金:原則330,000円(調停後審判にまで移行した場合には追加着手金220,000円)

報酬金:①実際に受領した金額(※)をもとに下記一般民事規定で算出した金額+②一般民事規定で算出した着手金と上記着手金との差額
※ 当初に相手から数字の提示があった場合にはその金額との差額を基準とする

料金

着手金330,000円~

●一般民事交渉
経済的利益の額 報酬金
交渉 300万円以下の場合 22.0%
300万円を超え3,000万円以下の場合 11.0%+ 330,000円
3,000万円を超え3億円以下の場合 6.6%+1,650,000円
3億円を超える場合 4.4%+8,250,000円
調停訴訟 300万円以下の場合 22.0%
300万円を超え3,000万円以下の場合 11.0%+ 330,000円
3,000万円を超え3億円以下の場合 6.6%+1,650,000円
3億円を超える場合 4.4%+8,250,000円

加算料金

項目 追加実施内容 料金
遺産分割協議後の預貯金、株式の名義書換等、各種手続きを弁護士に依頼する場合 220,000円

お客様の声

解決事例

事務所案内

代表紹介

代表紹介
代表からの一言
弁護士に頼みたいのに頼めない、そうした人を少しでも少なくすることが目標であり、当事務所は、なんでも気軽に相談しに来てくれる「町のお医者さん」的な法律事務所を目標としています。

長谷山尚城

弁護士

経歴
平成10年 東京大学法学部Ⅰ類卒業
平成12年 司法試験合格
平成14年 最高裁判所司法研修所終了(第55期)
弁護士登録(東京弁護士会)
平成16年 熊本県弁護士会へ登録替え
山鹿ひまわり基金法律事務所所長就任(日弁連過疎対策)
平成20年 山鹿ひまわり基金法律事務所所長退任(任期満了)
東京弁護士会へ登録替え
平成21年 武蔵小杉あおば法律事務所開設
横浜弁護士会へ登録替え
出身校
東京大学法学部

スタッフ紹介

  • 豊田秀一

    弁護士、マンション管理士、CFP・1級FP技能士

    趣味
    野球

    日常生活で生じ得る様々な問題について,依頼者の方が「あんしん」していただけるよう,1つ1つの事件に誠実に取り組む所存です。

  • 兼島俊

    行政書士、宅地建物取引士

    趣味
    映画鑑賞、スポーツ観戦、剣道

    皆様の不安・悩みを解消できるよう、充実したリーガルサービスを提供するのは当然のこと、なにより依頼者の方が相談しやすい、いい意味で敷居の低い弁護士としてお役に立てればと考えております。

  • 浅井真央

    弁護士

    趣味
    読書、海外旅行

    大阪の法律事務所に三年半勤務し,一般民事,企業法務などの業務を行ってきました。
    一人一人の依頼者の悩みに寄り添うことが出来るよう,誠心誠意,尽力していきたいと思っております。

基本情報・地図

事務所名 武蔵小杉あおば法律事務所
住所 211-0004
神奈川県川崎市中原区新丸子東2−925 白誠ビル2階
アクセス JR武蔵小杉駅 北口から徒歩2分
東急武蔵小杉駅 正面改札から徒歩3分
受付時間 平日9:30〜17:30(オンライン予約は24時間受付)

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050-1865-5886

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「つぐなび」の運営は、1970年創業の株式会社船井総研ホールディングス(東証1部上場、証券コード:9757)の経営コンサルティング事業を担う株式会社船井総合研究所が行っています。…もっと見る

船井総合研究所は、相続分野において700事務所にものぼる全国の弁護士・税理士・司法書士といった士業事務所のコンサルティングを行っており、その長年のノウハウをもとに「つぐなび」を2020年に開設いたしました。
現在、全国的に高齢人口の急速な増加を続けており、総人口は減少していく一方で、高齢者人口は2040年まで増え続けると予測されています。それに伴い、相続財産をめぐるトラブルも増加、複雑化していることが喫緊の課題となっており、さらに、問題を未然に防ぐための遺言や民事信託などの生前対策のニーズも年々高まっています。 「つぐなび」では、相続でお困りの皆様が、相続の”プロ”である専門家と一緒に相続の課題解決をしていけるようサポートいたします。

・本記事は一般的な情報のみを掲載するものであり、法務助言・税務助言を目的とするものではなく、個別具体的な案件については弁護士、税理士、司法書士等の専門家にご相談し、助言を求めていただく必要がございます。
・本記事は、本記事執筆時点における法令(別段の言及がある場合を除き日本国におけるものをいいます)を前提として記載するものあり、本記事執筆後の改正等を反映するものではありません。
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