武蔵野経営法律事務所 代表:加藤剛毅(埼玉県所沢市)

武蔵野経営法律事務所 代表:加藤剛毅
  • 駅から近い
  • 弁護士:弁護士

住所:埼玉県所沢市東町10番18号 グリーンビル4階地図

アクセス:所沢駅徒歩5分

受付時間:平日9:00〜20:00

  • 18時以降対応可
  • 初回相談無料
  • 解決事例あり
  • 料金表あり
  • 当日相談可

しさいたま家庭裁判所家事調停官としての事件処理経験を活かし、地元密着の弁護士として相続分野に10年以上携わった実績があります。

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つぐなびからの 3つのオススメポイント

  • 01 さいたま家庭裁判所家事調停官の経験を活用

    家事調停官としての事件処理の経験を最大限に活かし、中立・公平な裁判所の考え方を常に念頭に置いた上で、納得のいく解決を目指されています。

  • 02 相続案件に注力し、ワンストップで対応可能

    地元密着型の弁護士として相続分野に10年以上携わられており、他士業との連携関係も強化。相続関係案件のワンストップでの対応をさています。

  • 03 依頼者の希望を実現し、早期解決へ向け尽力

    依頼者が穏便な解決を希望であれば、相手方との交渉による解決を第一とし、可能な限り早期解決に導くためのサポートをされている事務所です。

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事務所案内

代表紹介

代表紹介

加藤剛毅

弁護士

資格
弁護士
所属団体
埼玉弁護士会
経歴
埼玉県立熊谷高校から早稲田大学法学部に進学。卒業後、平成16年に弁護士登録。平成21年に地元である埼玉に弁護士会の登録替え。平成26年10月より、最高裁判所よりさいたま家庭裁判所の家事調停官(いわゆる非常勤裁判官)に任命され、4年間にわたり、週に1日、さいたま家庭裁判所に家事調停官として勤務し、数多くの相続事件を担当。平成30年5月に武蔵野経営法律事務所を開業し、現在に至る。

家事調停官の経験を活かし、相続事件の依頼者にとって最適な解決に導くサポートを実施している。

家事調停官時代の件数を含めて、相続事件の解決実績は250件以上に上り、地域内でも有数の実績である。
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基本情報・地図

事務所名 武蔵野経営法律事務所
住所 359-1116
所沢市東町10番18号 グリーンビル4階
アクセス 所沢駅徒歩5分
受付時間 平日9:00〜20:00
対応地域 埼玉県西部、東京都多摩地区
開所年月日 2018年5月
事務所のホームページ

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選ばれる理由

特長1: 他士業の専門家と連携しワンストップで対応

地元の税理士、司法書士等の他士業と2ヶ月に1度の割合で定期的に勉強会を開催し、お互いに切磋琢磨するとともに連携関係を強化しており、相談者様の相続に関するあらゆるニーズにワンストップで対応することが可能です。どうぞ、お気軽にご連絡ください。

特長2: 初回相談60分無料で、気軽に相談

初回のご相談を60分無料とさせて頂いております。弁護士というと敷居が高いイメージがあるかもしれませんが、どうぞ気軽にご相談ください。早い段階でご相談いただければその分、早期解決にもつながります。実際に弁護士に依頼するかどうかも含めて、一緒に考えていきましょう。

特長3: 相続問題解決実績は200件以上

当事務所には毎年多数の相談が寄せられ、所属する弁護士は弁護士登録後これまでに家事事件、特に相続案件に最も力を入れ200件以上の事件を解決してきました。高度の専門性と経験、解決件数に裏付けられた実績がございますので、どうぞ安心してご相談ください。

特長4: 駅より徒歩5分の好立地・完全個室

当事務所は、西武線所沢駅より徒歩5分という立地。また、プライバシー保護の観点から完全個室になっており、皆様のお悩みを少しでも早く解決するために、ご相談のしやすい環境を整えております。

厳正な選考手続を経て最高裁判所から家事調停官に任命される弁護士は、全国的にもそれほど多くはありません。この家事調停官としての経験は、弁護士としての業務にも大いに活かされており、相続案件を取り扱うにあたって他の弁護士とは決定的に異なる最大の強みになっております。

対応業務・料金表※税抜き価格

遺言書作成サポート

サービスの概要

「争続」と呼ばれる相続人間のもめ事を軽減するためにも、遺言で意思を書面に残すことは非常に重要です。法的に効力のある遺言書の作成をサポートします。

【実施内容】
・遺言書作成に必要な手間を全て代行
・遺言書の作成

料金

100,000円

  • 定型のもの(自筆証書遺言の場合) 10万円
    定型のもの(公正証書遺言の場合) 20万円
    定型外のもの(例:信託を用いる場合、遺産の種類が多数等) 20万円〜(※別途お見積もり)

遺留分侵害額請求「したい方へ」サポート

サービスの概要

相続人には最低限の財産を得られる権利があり、それを「遺留分」と言います。遺言に遺産は渡さないと書かれた場合でも遺留分を獲得することができます。また遺留分には「時効」がありますのでお早めにご相談ください

【実施内容】
・遺産の整理
・妥当な遺産額の計算
・遺留分額の確定
・遺留分を獲得するための交渉
・獲得した遺産の支払い

料金

着手金300,000円~

  • 着手金:300,000円〜400,000円に加え、経済的利益の6〜16%の報酬金が必要になります。

    ※ただし、報酬金については、最低額を500,000円とさせていただきます。

遺留分侵害額請求「された方へ」サポート

サービスの概要

遺留分侵害請求を受けた場合、相手方に遺留分を侵害していないことを納得させたり、支払う遺留分額を減らすためには専門的な知識が必要です。ご自身で進められるより、弁護士に依頼することをお勧めします。

<実施内容>
・遺産の整理
・正しい遺留分額の提示・交渉
・遺産分け

料金

着手金300,000円~

  • 着手金:300,000円〜400,000円に加え、経済的利益の6〜16%の報酬金が必要になります。

    ※ただし、報酬金については、最低額を500,000円とさせていただきます。

遺産調査(相続調査)サポート

サービスの概要

現在の相続人の関係性や相続財産をお調べし、遺産分割に向けて今後取るべき方針を提案します。「争続」を回避する、相続人間の関係悪化を最小限に食い止めていくことを目的としたサポートです。

【実施内容】
・相続人調査
・相続財産調査
・公正証書遺言の有無の調査
・上記を踏まえた今後の提案

料金

100,000円

遺産分割交渉サポート

サービスの概要

遺産分割の交渉は、相続人間だけで円滑に進めることは難しく、さらに将来の紛争を防ぐため、妥当な遺産の分配をするうえでも弁護士のサポートが必要です。弁護士が交渉の間に入り解決に向かって伴走いたします。

【実施内容】
・遺産の整理
・妥当な遺産額の計算
・相手方との遺産額の交渉
・遺産分け

料金

着手金300,000円~

  • 着手金:300,000円〜400,000円に加え、経済的利益の6〜16%の報酬金が必要になります。

    ※ただし、報酬金については、最低額を500,000円とさせていただきます。

遺産分割調停サポート

サービスの概要

遺産分割調停を起こされた場合、弁護士の助けを借りずご自身で立ち向かうことで、納得できる遺産分配を得られることは少ないです。
時間やお気持ちを安定させるためにも弁護士に依頼することをお勧めします。

【実施内容】
・遺産の調査
・妥当な遺産額の計算
・調停員とのやりとり(裁判所)
・調停⇒和解
・遺産分け

料金

着手金400,000円~

  • 着手金:400,000円~500,000(交渉からの移行の場合は150,000円)円に加え、経済的利益の6〜16%の報酬金が必要になります。

    ※ただし、報酬金については、最低額を500,000円とさせていただきます。

相続手続代行サポート

サービスの概要

相続人の間で遺産分割について争いのない場合でも、遺産分割協議書の作成、預貯金の払い戻し、株式の売却、不動産の名義変更など、全ての相続手続が終わるまでには多くのことをやらなければなりません。相続財産が多数にのぼり、手続が煩雑な方、仕事が忙しくて役所や銀行に行けない方、面倒な手続を専門家に任せたい方、面識のない相続人がいる方にお勧めのサポートです。当事務所へのご依頼により相続手続のご負担を軽減できます。

料金

300,000円

遺言執行

料金

500,000円~

  • 相続財産額:300万円以下の部分:50万円
    相続財産額:300万円を超え、3000万円以下の部分:相続財産額の2%+240,000円
    3000 万円を超え3億円以下の部分:相続財産額の1%+540,000円
    3億円を超える部分:相続財産額の0.5%+2,040,000円

    ※ただし、遺言執行費用については、最低額を50万円とさせていただきます

    ※相談料、着手金、報酬金には、別途、消費税がかかります。事案により、別途、実費、出張日当、交通費等が発生します。
    ※事案の難易度・要する時間によって、弁護士費用が増減する場合もございます。表の記載以外にも手続がございますので、ご依頼内容・事件処理の方針、弁護士費用につきましては、協議をして定めます。

事務所案内

代表紹介

代表紹介
代表からの一言
私は、弁護士登録10年目の2014年10月1日に、最高裁判所より、さいたま家庭裁判所の家事調停官を拝命しました。この家事調停官としての経験は弁護士としての業務にも大いに活かされており、相続案件を取り扱うにあたって、私の最大の強みになっていると自負しています。

加藤剛毅

弁護士

資格
弁護士
所属団体
埼玉弁護士会
経歴
埼玉県立熊谷高校から早稲田大学法学部に進学。卒業後、平成16年に弁護士登録。平成21年に地元である埼玉に弁護士会の登録替え。平成26年10月より、最高裁判所よりさいたま家庭裁判所の家事調停官(いわゆる非常勤裁判官)に任命され、4年間にわたり、週に1日、さいたま家庭裁判所に家事調停官として勤務し、数多くの相続事件を担当。平成30年5月に武蔵野経営法律事務所を開業し、現在に至る。

家事調停官の経験を活かし、相続事件の依頼者にとって最適な解決に導くサポートを実施している。

家事調停官時代の件数を含めて、相続事件の解決実績は250件以上に上り、地域内でも有数の実績である。
出身地
埼玉県秩父市
出身校
早稲田大学法学部

スタッフ紹介

  • 宮野敦子

    社会保険労務士

基本情報・地図

事務所名 武蔵野経営法律事務所
住所 359-1116
所沢市東町10番18号 グリーンビル4階
アクセス 所沢駅徒歩5分
受付時間 平日9:00〜20:00
対応地域 埼玉県西部、東京都多摩地区
開所年月日 2018年5月
事務所のホームページ

「つぐなび」の運営は、1970年創業の株式会社船井総研ホールディングス(東証1部上場、証券コード:9757)の経営コンサルティング事業を担う株式会社船井総合研究所が行っています。…もっと見る

船井総合研究所は、相続分野において700事務所にものぼる全国の弁護士・税理士・司法書士といった士業事務所のコンサルティングを行っており、その長年のノウハウをもとに「つぐなび」を2020年に開設いたしました。
現在、全国的に高齢人口の急速な増加を続けており、総人口は減少していく一方で、高齢者人口は2040年まで増え続けると予測されています。それに伴い、相続財産をめぐるトラブルも増加、複雑化していることが喫緊の課題となっており、さらに、問題を未然に防ぐための遺言や民事信託などの生前対策のニーズも年々高まっています。 「つぐなび」では、相続でお困りの皆様が、相続の”プロ”である専門家と一緒に相続の課題解決をしていけるようサポートいたします。

・本記事は一般的な情報のみを掲載するものであり、法務助言・税務助言を目的とするものではなく、個別具体的な案件については弁護士、税理士、司法書士等の専門家にご相談し、助言を求めていただく必要がございます。
・本記事は、本記事執筆時点における法令(別段の言及がある場合を除き日本国におけるものをいいます)を前提として記載するものあり、本記事執筆後の改正等を反映するものではありません。
・本記事を含むコンテンツ(情報、資料、画像、レイアウト、デザイン等)の著作権は、本サイトの運営者、監修者又は執筆者に帰属します。法令で認められた場合を除き、本サイトの運営者に無断で複製、転用、販売、放送、公衆送信、翻訳、貸与等の二次利用はできません。
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