弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所( 岡山県 倉敷市)

弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所
弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所
  • 男女の弁護士が在籍
  • 冷静かつ毅然とした姿勢で問題を解決
  • 遺産分割に納得いかない方をサポート
  • 弁護士:弁護士

住所:岡山県倉敷市中庄2372-4 グローリー中庄101地図

アクセス:山陽本線中庄駅より徒歩17分

受付時間:平日9:00~17:00
土日祝休

岡山県倉敷市と香川県高松市で展開する、男女の弁護士が在籍する相続に強い弁護士事務所。依頼者の利益のために、遺産分割に際しての強気の姿勢や、寄与分や生前贈与、使い込みの主張などへの説得的な反証など、冷静かつ毅然とした取り組みで相続問題を解決しています。また複雑な遺産の計算や、相続人が多数にわたるケースも丹念に調査を行い、法に基づく公正な分割を実現しています。【弁護士への依頼を念頭に置かれている方は『初回相談無料』で対応いたします。】

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つぐなびからの 3つのオススメポイント

  • 01 男女弁護士二人が在籍し、多角的に検討

    相続に強い男女弁護士二人が在籍し、同性・異性の弁護士を選べます。一つの事案に対して、複数の視点で多角的に検討を行い、ベストの解決を導きます。

  • 02 寄与分や使い込みなどの主張に説得的に反証

    寄与分や生前贈与、使い込みを不当に主張してくる相手に対して、法律の正当性と毅然とした態度により説得的に反証を行い、依頼者の利益を守ります。

  • 03 複雑・煩雑な相続案件にも積極的に対応

    親族間で遺産分割で揉めている、複雑かつ膨大な遺産評価の計算が発生、相続人が多数、被相続人が韓国籍など、複雑・煩雑な案件にも対応可能です。

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弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所の事務所案内

代表紹介

代表紹介

呉裕麻

弁護士

所属団体
岡山弁護士会
青年法律家協会勉学合同部会(岡山支部事務局長)
自由法曹団
日本労働弁護団
在日コリアン弁護士協会(LAZAK)
在日本大韓民国民団岡山県地方本部
経歴
1979年8月 東京都調布市生まれ
2002年 早稲田大学法学部卒業
2006年 司法試験に合格
2008年 岡山弁護士会に弁護士登録
2013年 倉敷市中庄に「岡山中庄架け橋法律事務所」を開設
2022年4月 法人名称を「弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所」へと変更し、香川県高松市に香川オフィスを開所
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弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所の基本情報・地図

事務所名 弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所
住所 〒710-0016
岡山県倉敷市中庄2372-4 グローリー中庄101
アクセス 山陽本線中庄駅より徒歩17分
受付時間 平日9:00~17:00
土日祝休
対応地域 岡山県・香川県
開所年月日 2013年(平成25年)9月1日

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選ばれる理由

相続問題解決ための"架け橋"として、良質な法律サービスをご提供

弁護士法人岡山中庄架け橋法律事務所は2013年9月設立、岡山県倉敷市と香川県高松市で展開する相続に強い弁護士事務所です。

男女の弁護士が在籍しており、柔軟で多角的な視点で相続問題を解決いたします。

代表弁護士はこれまで相続に関して数多くの経験を積み、豊富なノウハウを蓄積「常に冷静」「端的かつ明朗」「すぐに行動」などの姿勢も高くご評価いただいています。

こんなこと弁護士に相談するまでじゃない」と思っているうちに親族間の関係性が悪化して大きな相続争いに発展する…というケースも少なくありません。もしこちらのように、「まさかこれって相続トラブル…?」と疑問を持った段階でご相談いただくのが良いでしょう。



【ケース①:遺産分割協議が進まない、既に遺産の分け方で揉めてしまっている】

皆さんが弁護士への相続の相談で一番イメージされるケースが、この『遺産分割』に関するトラブルではないでしょうか。「相続人間の意見が対立している」「相続人が話に応じてくれない」という既に揉めているケースだけでなく、「遺産の中に不動産・株式があり、どのように分けたら公平か分からない」「音信不通だった人が相続分を主張してきた」といった、後トラブルに発展しそうなケースも相談した方が良いでしょう。

 

【ケース②:遺言に納得できない、もらえる遺産が少ない】

相続財産を最低限受け取れる権利を『遺留分』といいます。例えば出てきた遺言に「相続財産の全て(大半)を自分以外の兄弟に相続させる」と書いてあったといったケースは、遺留分が侵害されている恐れがあります。また「生前に兄弟間での教育援助・住宅購入援助に差がある」といった場合も同様です。遺留分はたとえ侵害されていたとしても、請求しないともらえない権利になりますので、速やかに弁護士に相談すべきでしょう。

 

【ケース③:遺留分を侵害していると言われた】

「遺言に沿って財産を相続したら、他の相続人から遺留分侵害額請求すると言われた」「財産を相続した後に、他の相続人側についた弁護士から遺留分侵害額請求の内容証明が届いた」といった場合、早期に弁護士に相談すれば協議で終わるはずだったのに、調停や裁判まで発展しまうケースもあります。先ほどとは逆のパターンとなりますが、他の相続人から遺留分侵害を指摘された場合も、速やかに弁護士に相談すべきでしょう。

 

【ケース④:遺産が使い込まれている・隠されている】

先ほど述べたように「遺産の分け方で揉めている」ケースはご自身もトラブルと認識しやすいですが、「遺産が使い込まれている・隠されている」といったケースも弁護士にご相談いただけます。被相続人と同居していた親族が「無断で預金を引き出し、勝手に使い込んでいた」、また「遺産はこれしかない」と開示を制限しているといったケースです。ご自身で対応するとなると泣き寝入りしかねない状況ですが、弁護士に依頼することで金融機関へ照会をかける、不動産なら自治体に「名寄帳」を請求するといった対応を弁護士が代行することで多大な労力や時間を省き問題を解決することができます。

 

このようにケースによっては「明らかに揉めている場合ではないが、今後トラブルに発展しそう」といった際にも弁護士に相談することで今後の解決策が導けることは数多くあります。「親族間のこと、特にお金のことを弁護士に相談するのは気が引ける…」と相談を躊躇してしまい、本格的な相続争いに発展してしまった…、親族と絶縁状態になってしまった…という方も少なくありません。

「親族の問題は親族間で解決すべき」という気持ちも非常に分かりますが、弁護士に相談した後悔は存在せず、弁護士に相談しなかった後悔は残るものだと考えております。当事務所ではお一人お一人に真剣に向かい合いたいという想いから、弁護士への依頼を念頭に置かれている方に対して『初回相談無料』で対応しております。ぜひ一度当事務所にご相談ください。

 

相続に関する相談先としての士業は主に税理士や司法書士、行政書士などが該当しますが、『弁護士にしかできないこと・弁護士だからできること』といういくつものメリットが存在しますので、この点においても少しお伝えさせてください。



【弁護士に依頼するメリット①】

弁護士に依頼することの最大のメリットは相続トラブルにおいて、法律の専門家を相手方との交渉や裁判所の手続きのための「代理人」として弁護士に動いてもらえることです。代理人になることで他の相続人との交渉や、交渉で解決しなかった際の調停・審判・訴訟も一貫して引き受けられます。

 

【弁護士に依頼するメリット②】

親族間で揉め事がない場合の遺産分割協議書の作成は司法書士や行政書士でもサポートできますが、揉め事が起きた際に相続人間の間に入って代理人として依頼者をサポートできるのは弁護士だけです。親族だけでの話し合いではお互いが感情的になっていたとしても、第三者かつ法律の専門家である弁護士を間に挟むことで、親族間での感情的な対立を防ぎ、冷静に遺産分割協議を進めることができます。その結果、遺産分割協議が早期にまとまる可能性も高まります。

 

【弁護士に依頼するメリット③】

遺産を分ける際にお金(財産)に関しての親族間の話し合いは避けられません。「こんなかことをいったら親族から嫌われてしまうのではないか…」「なんでいつもあの人の自分中心な話で進んでいくの…?」と意見が真っ向から対立している場合でなくとも、親族間でのわだかまりがある中での金銭面での話し合いのストレスは図り知れません。弁護士であれば依頼者様の代理人として親族間の話し合いに参加することができます。弁護士に依頼する際に親族間の話に合いにおけるストレスを大きく軽減できる」という点は、既に相続トラブルを抱えている方からすると大きな支えになるでしょう。

 

【弁護士に依頼するメリット④】

遺産分割協議においては現存する相続財産の全容や相続人の構成を踏まえ、場合によっては生前に多額の援助を受けたことがあるか(特別受益)や、被相続人に対して介護等の貢献があったか(寄与分)等も考慮しながら適正な遺産の分け方を考えていかなくてはなりません。弁護士に依頼すれば、法律的な解釈や財産評価を行ったうえで適正な遺産の分け方をご提案できます。

 

【弁護士に依頼するメリット⑤】

「遺産をできるだけ多く受け取りたい」「どうしてもこの相続財産は自分が受け取りたい」といった要望がある場合は、他の相続人も納得できるように主張と譲歩のバランスを取りながら、最大限に有利な条件で遺産分割を終えられるよう交渉を進めていきます。中立的な立場で理想論をお伝えするだけではなく、依頼者様の味方として寄り添って最善を考えられるパートナーを付けることができる点も弁護士に依頼するメリットでしょう。

 

相続問題の解決には毅然とした、冷静な行動が重要ですが、当事者は人間関係もあるため、どうしても感情的になりがちです。

相続人同士の間に立ち、問題解決の”架け橋”として法律を駆使し、あくまでもご依頼者様の利益のために積極的に行動いたします。 当事務所の、遺産分割に際しての強気の姿勢や、寄与分や生前贈与、使い込みの主張などへの説得的な反証などは、これまで多くの実績を挙げています。

 

また当事務所は、複雑な遺産の計算も得意としています。相続人が多数にわたるケースも丹念に調査を行い、法に基づく公正な分割を実現いたします。

岡山県内各地をはじめ香川県全域との連携も深め、県内外を問わず幅広く活動。「必要とされるのであればどこへでも行く」という姿勢を貫いております。まずは一度、お気軽にご連絡ください。

遺産分割に納得いかない方は、ぜひご相談ください

相続に関する問題では、遺産分割で揉めるケースが多く見られます。遺産分割は親族間の争いであり、当事者はこれまでの人間関係から、強気に主張や反論ができないということもありがちです。

例えば、「長男である叔父が、自己が居住する土地建物及び賃貸不動産の優先取得を主張し、これらを遺産の対象から外すよう高圧的な要求を繰り返し、一向に主張を譲らない」といった事例。この場合は、年長の叔父に対する姪の立場では、なかなか自分の意見は通しにくいのが現実です。

このような不当な主張を跳ね除けるためには、関連する法律の裏付けや、相手の主張に負けない弁護士の強い心が重要となります。また、実際の遺産として何があるのか、といった調査能力も問われます。

当事務所では、ご依頼者様の利益を守るための強気の交渉や調停の進行、緻密な資料収集が可能です。この、弁護士としてひるまず交渉するスタンスはこれまでも高くご評価いただき、確かな実績を挙げています。 遺産分割に納得いかない方は、ぜひ一度ご相談ください。

ノウハウの蓄積やスタッフ力で、着実な遺産評価を実行

相続に際して財産が多数におよぶケースでは、遺産評価の計算が複雑化し、全体像が把握しずらいという事態が発生します。

当事務所では、預貯金、株、不動産など財産が多岐にわたる場合でも、遺産評価を正しく実行いたします。遺産の種類や場所が多くても、着実に対応することをお約束いたします。

ご依頼者様にとっては、遺産分割の一覧を示されてもそれが得なのか損なのか、あるいは過不足はないのか、などの判断がつかないこともあり得ます。当事務所では、ご依頼者様に遺産分割の概要をわかりやすく提示し、詳細な説明を行うことを徹底しています。この作業を怠ると、概算の数字を示すだけにとどまり、ご依頼者様の不利益につながることにもなりかねません。

また、相手側が提示してくる数字を鵜呑みにすることは、思わぬ落とし穴にはまる危険もあります。このような事態を避けるためには、提示された数字の真偽を確認することが大切です。

当事務所は、これまでのノウハウの蓄積やスタッフ力で、着実に遺産評価を行うことが可能です。どうぞ安心してお任せください。

相続人が多数や、 被相続人が韓国籍の方でも対応可能

当事務所は、通常の事務所が諦めてしまうようなケースでも積極的に対応しております。

例えば、 相続が数次に及ぶなどした結果、相続人が無数に増えてしまっている事案も起こりがちです。このようなケースでも、根気よく相続人調査を実施し、遺産分割協議や調停、審判に持ち込むことで解決いたします。

これまでにも、「相続人が30名以上におよび、全国に散らばっている「相続人不明で手続きが停滞」「兄弟関係が良くないうえに疎遠な相続人が多い」「相続人の中に未成年がおり、代理人や遺産の受取人が不明」などの事案に対応し、解決に導いております。

被相続人が韓国籍の方の場合には、相続に際して韓国の民法が適用されるので注意が必要です。適用法令に違いがあるため、正しい相続手続きのためには日本および韓国の法律の知識があることが前提となります。

当事務所代表は、在日コリアンとしての知見やノウハウにより、このような案件にも対応可能です。

また、韓国の身分関係書類の取り付けにも対応しております。 被相続人が韓国籍の方というケースでお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。

不当なことを容認したり、曖昧な妥協を許さない姿勢

当事務所では、法律に裏付けられた正当性と毅然とした態度により、説得的に反証を行うことを基本姿勢としています。これは不当なことを容認したり、曖昧な妥協を許さない代表の性格も反映しています。

遺産分割の事案では、相手が寄与分や生前贈与、使い込みをしきりに主張してくるケースは多いものの、ほとんどの場合は通用しません。ただし、当事者間ではこれまでの人間関係もあり、なかなか反論しづらいこともあります。

例えば、以下のようなケースでお困りの方はいらっしゃいませんか。

・「亡くなった親と疎遠だったという理由で、他の相続人が主張を聞こうとしない」

・「亡くなった親と同居していたため率先して相続手続きを進めたところ、兄弟姉妹から『勝手に進めている』と言われている」

・「生前に頼まれてお金をおろしただけなのに、他の相続人から預貯金を引き出して使ったと勝手に思い込まれ、遺産を渡さないと言われている」

・「遺言書に私の名前がなかったというだけで、私が相続できないのは納得いかない」

このような相手に対して、わかりやすく説得的に説明することで、不当にも寄与分や生前贈与、使い込みを主張されて困っているご依頼者様のお力になります。皆様のご連絡をお待ちしております。

同性・異性の弁護士をお選びいただくことが可能

当事務所には、男女それぞれの弁護士が在籍しており、ご依頼者様のご意向に沿って同性・異性の弁護士をお選びいただくことが可能です。

相続では、相続人として長命の傾向が強い女性が遺されるケースが多くあります。相続案件には資産や人間関係などデリケートな部分が多くあるため、特に女性は、同性の担当者に安心するという方も多くいらっしゃいます。

また一つの案件に対して、複数の弁護士が異なった視点から検討することで、より柔軟で慎重な判断が得られます。多角的な視線で、ベストの解決案を導くことが可能となるわけです。

明るい接客を心がけ、連絡もこまめに行い、常にご依頼者様本位の、相談しやすい環境作りに努めています。相続に関する疑問・お悩みなどがありましたら、何なりとご連絡ください。所員一同、心よりお待ちしております。

対応業務・料金表

遺言書作成

サービスの概要

遺言書作成及び公証人との調整

料金

着手金165,000円

料金
着手金 報酬
165,000円

相続放棄

サービスの概要

相続放棄の手続き

料金

着手金88,000円

料金
着手金 報酬
88,000

遺産分割、遺留分

料金

着手金308,000円~

料金

着手金
示談交渉 308,000円
調停 418,000円
訴訟 528,000円
 
報酬
1.着手金と同額
2.合意に基づき取得した遺産評価額の11%
3.相手方から、依頼者に対する特別受益の主張が排斥された場合、排斥された特別受益額の11%
4.依頼者からの寄与分の主張が認められた場合、認められた寄与分額の11%
  • ※上記はいずれも一般的な基準額であり、事案の内容(請求額、当事者の数、事案の複雑さや特殊性など)に応じた調整が生じることがあります。その際、日弁連報酬基準を参考にすることとします。
    ※示談交渉から訴訟に移行する、一審から二審に移行するなどの理由から追加の委任契約を交わす場合には、追加費用として上記金額を踏まえた追加費用をご請求します。
    ※反訴、別訴は別料金となります。
    ※実費(印紙代、切手代、コピー代、各種調査費用など)は別に生じます。

事務所案内

代表紹介

代表紹介
代表からの一言
私は、1979年8月に東京都調布市で韓国籍の両親の次男として生まれました。負けず嫌い、曲がったことが嫌いという性格から弁護士になることを目指すようになりました。2006年に司法試験に合格。2013年に倉敷市中庄に「岡山中庄架け橋法律事務所」を開設。2022年4月、法人名称を「弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所」へと変更し、香川オフィスを開所しました。

呉裕麻

弁護士

所属団体
岡山弁護士会
青年法律家協会勉学合同部会(岡山支部事務局長)
自由法曹団
日本労働弁護団
在日コリアン弁護士協会(LAZAK)
在日本大韓民国民団岡山県地方本部
経歴
1979年8月 東京都調布市生まれ
2002年 早稲田大学法学部卒業
2006年 司法試験に合格
2008年 岡山弁護士会に弁護士登録
2013年 倉敷市中庄に「岡山中庄架け橋法律事務所」を開設
2022年4月 法人名称を「弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所」へと変更し、香川県高松市に香川オフィスを開所
出身地
東京都調布市
出身校
早稲田大学法学部
趣味・好きなこと
スポーツ、旅行

メディア登場実績

2012年11月15日放送のNHK岡山放送局「もぎたて」で、出会い系サイト、サクラサイトの取材対応。「シリーズ詐欺にだまされるな!~新たな出会い系~」
2013年7月7日の毎日新聞にて、7月6日開催の講座「やさしい憲法のはなし」の様子を掲載。「憲法改正:憲法を家に例え…参院選争点の一つ解説 呉弁護士講師に50人参加−−中区/岡山」

スタッフ紹介

  • 河田布香(所属弁護士)

    弁護士

    趣味
    水彩画、色鉛筆画、読書

    弁護士という仕事は、不幸にケリをつける仕事、苦しい出来事に終わりをつけ、前を向いていくのを手伝える仕事だと思っています。どうか、あなたの悩みに寄り添わせてもらえませんか? まだまだ新人ですが、一生懸命に問題解決に当たらせて頂きます。

基本情報・地図

事務所名 弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所
住所 〒710-0016
岡山県倉敷市中庄2372-4 グローリー中庄101
アクセス 山陽本線中庄駅より徒歩17分
受付時間 平日9:00~17:00
土日祝休
対応地域 岡山県・香川県
開所年月日 2013年(平成25年)9月1日

電話で問い合わせ 無料相談の予約

「つぐなび」の運営は、1970年創業の株式会社船井総研ホールディングス(東証1部上場、証券コード:9757)の経営コンサルティング事業を担う株式会社船井総合研究所が行っています。…もっと見る

船井総合研究所は、相続分野において700事務所にものぼる全国の弁護士・税理士・司法書士といった士業事務所のコンサルティングを行っており、その長年のノウハウをもとに「つぐなび」を2020年に開設いたしました。
現在、全国的に高齢人口の急速な増加を続けており、総人口は減少していく一方で、高齢者人口は2040年まで増え続けると予測されています。それに伴い、相続財産をめぐるトラブルも増加、複雑化していることが喫緊の課題となっており、さらに、問題を未然に防ぐための遺言や民事信託などの生前対策のニーズも年々高まっています。 「つぐなび」では、相続でお困りの皆様が、相続の”プロ”である専門家と一緒に相続の課題解決をしていけるようサポートいたします。

・本記事は一般的な情報のみを掲載するものであり、法務助言・税務助言を目的とするものではなく、個別具体的な案件については弁護士、税理士、司法書士等の専門家にご相談し、助言を求めていただく必要がございます。
・本記事は、本記事執筆時点における法令(別段の言及がある場合を除き日本国におけるものをいいます)を前提として記載するものあり、本記事執筆後の改正等を反映するものではありません。
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